今{現代}の中学生の卒業歌は??

母たち否もっと昔から卒業式の歌は「仰げば尊し」だと、当たり前だと思っていたんだけれど、いや〜何でも変わっていくものなんだな〜!!って、妙に納得の母!
「仰げば尊し」は。もう古い。
卒業式で中学生が歌う歌が、様変わりしつつある。ここ10年ほど常番となっているのは「旅立ちの日に」{ええ~っ!知らなかった!}だが・これにも飽きた!と言うので
旭川市の中学で投票デ決めたところ”ロックグループ・レミオロメンの
「3月9日」が選ばれた。
この曲は全国の卒業式で人気だそう。。。いや〜〜驚きの、否、この時代当たり前か!!
ま〜昔では考えられない!!・・・・だが今・・・・母が考えても、なるほどって、納得できる!
今時、仰げば尊し・・・・ピンとこないかも?!
@1日を縮めた、地震って???
米NASAの計算によると、チリ地震の影響で1日の時間が短くなった!と言いう。
24時間=8万6400秒から1/26マイクロ秒短くなったのだそうだ。
地震で地軸がずれて・自転時間が変わってしまったからだ。って??ほんまかな〜〜
今でさえ母には「この間正月だったのに!又正月??」って・・・忙しいのに・・・ドンなんかな〜〜
週刊新潮「B級、重大ニュース」より引用

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